システムエンジニアからファイナンシャルプランナーへの転身を模索する人が書くブログです。
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先週、「年金記録回復により年金返納が求められるケース」を書いたけれども、
あれはあくまで推測で書いているのでちゃんと裏を取る事に挑戦してみた。

まず、基本は、ねんきんダイヤル(0570 - 05 - 1165)かなぁ、と思ったので、
固定電話から有料で聞いてみた

以前よりは、繋がりやすくなっていたけれども、やっぱりちょっと待たされる。
 ↓
お姉さんでてくる
 ↓
新聞報道について質問する
 ↓
少々お待ちください
 ↓
1分近く待つ
 ↓
「こちらには情報がきてないので最寄りの社会保険事務所にお問い合わせください」と、
最寄りの社会保険事務所の電話番号を教えてもらう。

テッテケテッテテーテーテン! 
お金と時間を使って既に知っている情報を手に入れたっ!

良いんです、ねんきんダイヤルのお姉さん、声が綺麗で親切だったし。
ねんきんダイヤルは、たぶん、FPが電話かける所じゃないんです。

って事で社会保険事務所にかけ直したら、ベテランっぽい方に親切に教えて頂けました。
混雑しているであろう状況に電話での割り込みに丁寧に答えて頂いた事に感謝です。

しかし、教えて頂いた事により新たな疑問が生まれ、謎が謎を呼ぶ展開に!!

結論だけ書くと、この前書いた推測は正しかったです。

ただ、それ以外のパターンもあり、状況を正しく理解するためには国民年金の歴史を
さかのぼらねばなりません。

以下、次号!(に続くかも)
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